高橋彪牙(たかはし ひょうが)  
 

大きな虎の着ぐるみを着た小さなチワワです。名前は(彪牙)ヒョウです。

新宿に生まれ新宿で育ち、戦う武器をマイクに変えて、日々空に向かって歌っています。

昔は周りから『音痴』と言われ続け友達とカラオケに行く事すら、苦に感じていました。

人前で気持ちよく歌いたい!そう願った僕は、上手く歌う事ばかり考えてた・・。

ある時にブラックミュージックに触れ遥か昔にある黒人が書いた音楽聖書に出会いました。

『歌とは神様との会話』

衝撃が走った。。上手く歌えるように努力するの辞めよう。。

その日から僕は、『上手く』の言葉を体から投げ飛ばし、、

『祈るように歌う』に変えて今も僕はこの大きな空に向けてこの体、精一杯に両手を広げ

『言葉を祈り』に変えて歌ってます。

全ての人が幸せでありますようにと・・

 

*高橋彪牙の詳しいプロフィールに関しては書籍巻末のプロフィールページをご覧下さい。


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